センサフォーンIMS-1000、IMS-4000 比較
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Sensaphone 環境監視システム IMS-1000、IMS-4000
IMS-1000環境監視システム
クイック設定手順 : 基本設定 | 本体情報の設定 | メール送信 | ユーザ登録とメール通知 | センサの追加・設定 |
 電話による報知 | FAXによる報知 | SNMPトラップ |
よくある質問と回答集
 

小規模向け環境監視システム IMS-1000
大規模向け環境監視システム IMS-4000

温度,湿度,侵入,火災,音, 水漏れなどの遠隔監視と自動通報







主な相違点
  IMS-1000 IMS-4000
内蔵センサ 供給電源 供給電源
バッテリ バッテリ
(無し) マイク (音センサ)
*外付けマイク端子もあり
インタフェース シリアル
(無し)

D-Sub 9
イーサネット
10/100Base-TX, RJ45

10/100Base-T, RJ45
センサ追加ポート
RJ45 x8

RJ45 x8
*ノードユニットの増設で最大256台まで拡張可能
接点出力あり (無し)
(無し) マイク端子あり
電源入力 DC9V, 1A
*ACアダプタ付属
AC100~250V, 50~60Hz
*電源ケーブル付属
機能 拡張用ユニット無し ノードユニットにより監視場所・センサの増設が可能
ノードユニットはIMS-4000本体(ホストユニット)にネットワーク経由で接続
通知先の調整不可
(アラートの種類を問わず、設定された全ての通知先に通知します)
温度の警報は空調担当にアラート通知、
侵入者の検知は警備室にアラート通知という具合に、内容に応じて通知先を設定可能
時間帯による稼働状態の調整不可
(常に稼働状態で、アラート通知不要な時間帯があっても一時休止にはできません)
スケジュール機能により終業後の深夜時間帯のみ有効にしたり、指定した休業日は休止させたりと調整可能